
DCENT S + R3covery Card Kit
すべての選択に明確さを。はっきり確認し、指紋で取引します。
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14日間返品 (未開封の場合)
1年保証 (直接CS対応)
8年間の実運用セキュリティ — マーケティングではなく、実測の数字です。
150万人以上のウォレットが毎日使われる中、セキュアチップの侵害は0件。
銀行カードや電子パスポートと同系列のCC認証セキュアエレメント。
2018年からDCENTで資産を自分で守ってきた人たち。
二人の指紋が一致する確率
DCENTは2018年、世界初の指紋認証ハードウェアウォレットを発売しました。 指紋認証は、始まりから今日まで守り続けてきたDCENTだけのアイデンティティです。
指紋認証
指紋は便利さのためだけではありません。あなたにしか承認できないという、確かな安心です。
指紋認証0.5秒
パスワード入力なしで即時に取引承認
自分だけの指紋で
鍵の複製を防止
パスワードを覚える必要がなく
紛失・盗難の心配も解消
ハードウェアがつくる障壁
チップ内で署名処理、ハッキング検知時は自動初期化
PCもスマホもハッキングされる可能性があります。だからこそ最終確認は、デバイスの画面で行うべきです。
Type
Send
Address
0x00000000000000
0000000000000000
00000000A0
Amount
0.5ETH
Network
Ethereum
confirm
Place your finger on the
right-side fingerprint sensor.
読める取引内容
ハッシュではなく、受取アドレス・数量・手数料をそのまま表示します。意味不明な文字列に署名することはありません。
デバイスが直接表示する画面
スマホの画面は偽装できても、この画面はデバイス自身が表示します。
確認できたら、指紋ひとつ
正確に確認して、すぐ承認。見ることと署名することが、ひとつの流れに。
Bluetooth接続
暗号化通信により、外部から通信内容を確認できません。公開データのみを送信し、取引を安全に処理します。
セキュアチップ、改ざん防止、暗号化ストレージ、指紋保護
資産を守るすべての盾を、ひとつの構成に
EAL6+ セキュアチップ
ハッカーの物理的・ソフトウェア攻撃に耐えるよう設計された最高等級のセキュアチップ(EAL6+)を搭載
改ざん防止設計
チップの分離・改ざんを検知すると自動でロック。 PINを複数回間違えてもセキュアチップが自らロックします
暗号化ストレージ
セキュアチップ内部で秘密鍵を生成・暗号化して保管。 外部からのアクセスは根本的に不可能です
指紋も同じ金庫に
X専用指紋情報も秘密鍵と同じセキュアチップ内に保存されます。デバイスのソフトウェアさえ中を覗けません
100以上のネットワークの資産を、ひとつのウォレットで管理できます。 ユーザーからのリクエストを毎週反映し、対応を広げ続けています。
深夜2時、ベッドの中でもくっきり。
自ら発光するAMOLED画面だから暗い場所でもよく見えます。明るさは4段階で調整でき、どこでも署名内容を正確に読めます。
取り出せば目覚め、しまえば眠る。
使わない部品は一つひとつ電源を切る低電力設計。久しぶりに取り出す日もバッテリーの心配がほとんどありません。
One-Timeパスフレーズウォレット。
初めてのサービスも気軽に試せます。その時だけのウォレットは電源を切れば跡形もなく消え、メイン資産に触れることはありません。
One-Time
Passphrase Wallet
Created
Stays until power-off.
Enter the same passphrase
to use it again.

Tag the R3covery card
on the back of the device.
R3coveryカード
資産を開く鍵、つまり秘密鍵を誰が持っているかが違います。
取引所に預けた資産の鍵は、取引所が持っています。取引所がハッキングされたり出金を止めたりすれば、ユーザーにできることはありません。スマホのアプリウォレットは、鍵がインターネットにつながった端末の中にあるため、マルウェアにさらされる可能性があります。
DCENT Xはその鍵をインターネットから切り離されたデバイスの中で直接生成し、その中だけに保管します。鍵の生成もデバイス内のセキュアチップでオフラインのまま行われます。鍵が外に出たことがないので、オンラインで盗まれる対象そのものが存在しません。
四重の防御で守ります。
セキュアチップ(Secure Element):秘密鍵はCC EAL6+認証のセキュアチップ内に隔離して保存されます。銀行カードや電子パスポートに使われるものと同じ等級です。
専用セキュリティOS(SecureOS™):汎用OSではなく、ハードウェアウォレットのためだけにDCENTが自社開発したOSがデバイスを動かします。攻撃にさらされる面がそれだけ狭くなります。
デバイス自身の画面:承認の直前に、受取アドレス・数量・ネットワークを、PCやスマホではなくデバイス自身の画面にそのまま表示します。
指紋認証:最後の承認はユーザーの指紋でのみ行われます。デバイスを手に入れた人がいても、指紋がなければ署名できません。
さらにもうひとつ — DCENTは2018年の発売以来、現在までセキュリティ侵害事故0件。220か国以上で150万人を超えるユーザーに使われています。
ありません。登録した指紋は暗号化され、DCENT X内のセキュアチップの内部にのみ保存されます。チップの外には決して出ず、デバイスのファームウェアからもアクセスできません。サーバーに送信されることもありません。
指紋はソフトウェアには真似できない物理的な鍵です。パスワードのように肩越しに盗み見られたり、自動入力攻撃で破られたりする対象ではありません。
使うときはこうなります。どこへいくら送るのかを画面で読み、センサーに指を当てる。0.5秒で署名が完了します。
指紋は最大2つまで登録できます。2つ目の指紋は1つ目とまったく同じ権限を持ち、コインの送信を含むすべての機能に使えるため、登録は慎重にご判断ください。
指紋の使用が難しい場合はPINで代替できます。登録した指紋を削除した後、4桁から8桁のPINを設定してください。指紋を2つ登録している場合、削除時には2つとも削除される点にご注意ください。
大丈夫です。資産はデバイスの中ではなくブロックチェーン上にあり、デバイスはその資産を開く鍵を保管する金庫です。
初期設定のときに作った復元手段さえ安全に保管していれば、新しいDCENTデバイスで資産をそのまま復元できます。復元手段は2つあります。
リカバリーワード24個:紙に書いて安全な場所に保管する方法です。
R3coveryカード:その24個のワードを、カードを一度かざすだけで保存します。一文字ずつ書き写して間違える心配も、紙が濡れたり色あせたりする心配も減ります。DCENT Xとセットで購入することも、後から別途購入することもできます。
大切なのは保管場所を分けることです。デバイスはいつも使う場所に、復元手段は家の中の別の安全な場所に。同じ場所に置くと、一度に失う可能性があります。
そのように使っていただくために作られたデバイスです。
DCENT Xは、使っていない部品の電源をひとつずつ切っておくよう設計されています。画面、Bluetooth、指紋センサーをそれぞれ個別にオフにします。使っていない部屋の明かりを消しておくのと同じです。しまっている間はほとんど電力を使わず、取り出した瞬間、必要な部分だけが目を覚まします。
万一、正常なご使用中に製品の欠陥が生じた場合は、購入日から1年間の無償保証で対応いたします。本社サポートチームが直接対応します。
パッケージ内容
DCENT X(本体)
C to C USBケーブル
R3coveryカード(キット構成時)
製品パッケージ(箱)
基本仕様
2.4インチ AMOLEDカラータッチスクリーン(450×600)
明るさ4段階
指紋センサー
システム&セキュリティ
EAL6+認証セキュアチップ
指紋認証0.5秒(PIN代替可能)
One-Timeパスフレーズウォレット
電源・動作環境
内蔵バッテリー
部品ごとに電源を切る低電力設計
USB-C充電
接続
Bluetooth 5.0(基本、アプリ連携)
USB-C
NFC(R3coveryカード専用)